オルビスユードット

【オルビスユードット】効果ない?オルビス史上最高峰の保湿効果とは

オルビスユードット
"オルビス公式ページ"より

 

オルビス史上最高峰ライン、「オルビスユードット」。
発売以来、話題沸騰。VoCEベストコスメランキングNo.1受賞の効果とは。
理想の肌と向き合いたいあなたへ。

 

肌印象に年齢は関係なし。
オルビス史上最高峰の保湿力で年齢に応じたお手入れを実現してくれる
オルビスユードット

 

人と会う機会が減っている今こそ、適切なエイジングケアを
理解し、実践することで、他の人と差をつけましょう。

 

オルビスユードットは肌の”エネルギーのめぐり”にに着目しています。

 

オルビスユードットの効果について

 

真顔でもイキイキした印象は
・明るさ
・やわらかさ
・ハリ感
の3要素が重要とされているようです。

 

 

 

その3要素を取り入れいきいき印象を与えるには
「エネルギーのめぐり」が必要でした。

 

・光をたたえ内側から輝くような明るさ
・奥から湧き上がるふっくら感
・思わず触れたくなるやわらかさ

 

オルビスユードットの口コミについて

 

オルビスユードットの口コミについて一部紹介します。

 

  • 良い口コミ
  • ・モイスチャーがしっかり水分を閉じ込めてくれて、乳液なしでも翌朝まで肌がしっとりもっちりしてます。、肌が白くなってきたのはもちろん、透明感が出たように思います。

    ・ずっとオルビスユーホワイトローションと、ホワイトニングエッセンスを愛用しています。ユードットはまず使った感触が私には重く、表面にもべたつきが残るなぁ…と思っていたのですが、ニキビができるわけでもなく使っていると明らかに肌調子が良いというか…

     

  • 悪い口コミ
  • 肌になじまない。オロナインのような感じです。また、目の周りにつけると、目がちかちかします。

※オルビスみんなのクチコミからの抜粋

 

オルビスユードットの特徴について

 

2020年下半期ベストコスメを受賞!!

 

オルビスユードット
"オルビス公式ページ"より

 

・VOCE 2020年下半期ベストコスメクレンジング・洗顔部門 1位(オルビスユードットウォッシュ)

・MAQUIA 2020年下半期洗顔部門 2位(オルビスユードットウォッシュ)
・MAQUIA 2020年下半期化粧水部門 4位(オルビスユードットローション)

 

・VOCE 2020年下半期ベストコスメ
2020年下半期に発売されたコスメの中から美のプロが本気で厳選したベストコスメを大発表!

 

・MAQUIA 2020年下半期
2020年下半期に発売されたコスメの中から美のプロ64名が投票!

 

オルビスユードットの使い方について

シンプル3ステップ
1.洗顔料
濃密泡で乾燥によるくすみをオフ

 

2.化粧水
軽い質感と最高峰の保湿力で、深くうるおす

 

3.保湿クリーム
濃厚クリームでうるおいを閉じ込める

 

ほぐして引き上げる
これまでにないテクスチャーが、うるおいを逃さず肌に閉じ込める

 

オルビスユードット
"オルビス公式ページ"より

 

 

オルビスユードットの購入方法について

オルビスユードットの体験セットを申し込めるのはオルビス公式サイトのみ。

 

商品名:オルビスユードット7日間体験セット
価格:税込1,200円
セット内容:
1、洗顔料(オルビスユー ウォッシュ 14g)
2、化粧水(オルビスユー ローション 20mL)
3、保湿液(オルビスユー モイスチャー 9g)
4、シワ改善美容液 7日分ミニボトル(リンクルホワイトエッセンス 7g)
5、ふわふわ抗菌タオル 1枚
※スキンケアはすべて1週間分
※なんと初回送料無料です

 

オルビスユードットの解約について

体験セットにも関わらず開封後でも30日以内なら返品、交換OKなんです。

 

販売者

販売者は業界大手のオルビス株式会社です。

 

・主に通信販売を販売チャネルとする大手化粧品メーカーである。

・売上高によるシェアはDHCにつぎ業界2位(2011年現在)。
・主力商品である化粧品は肌に負担をかけない素材を使用することに重点を置いている。また、パッケージは簡素化しリフィル形式を採用するなど環境への配慮と「一品から送料無料」方式を採用していることも特徴である。
・他の大手通販化粧品メーカーとの大きな違いはメディアを使った広告宣伝は極力少なくし、顧客キャッチアップのために展開している対面接客販売方式の実店舗と口コミによる営業展開で顧客拡大を行なっている点である。
・なお創業以来相対的な価格の安さで訴求していたが、2012年の町田社長(当時、故人)の方針により価格訴求よりも品質及び顧客対応等の向上によるブランド力向上に重点を置き薄利体質脱却を図っており、2014年現在の利益率は以前に比べ向上してきている。


※Wikipediaからの抜粋

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